他社との違い

不動産仲介業者と不動産買取専門業者の違い

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不動産仲介業者が不動産買取専門業者に比べて費用面で大きな違いがあることをご存知ですか?

不動産買取専門業者とは

不動産買取専門業者はお客様から現金にて購入を前提とした直接の買主になり、売買金額と支払い日を確約し、お客様に仲介手数料がかかりません。

一方で、不動産仲介業者とは前述の全ての条件を満たさないため売却には仲介手数料がかかります。

さらに売却が先の話になるので不動産仲介業者に頼むと

  • 資金のスケジュールが組めない
  • 売却に責任を負わないため買取金額を実際の買取価格より高く提示してくる
  • お客様の個人情報が漏洩または拡散されやすい

というデメリットがあります。

仲不動産仲介業者はネットや様々なSNSなどを駆使し販売促進活動をするため秘密厳守する事が困難なのが一般的です。
そのため全社員に個人情報が共有されてしまいます。

安全かつスムーズに不動産を売りたいなら専門の不動産買取専門業者を選びましょう。
尚、訳あり物件買取センターは不動産買取専門業者です。

訳あり物件買取センターは不動産買取専門業者です

訳あり物件買取センターは、査定価格=売買価格です。

訳あり物件買取センターはお客様から現金にて購入を前提とした直接の買主になり、売買金額と支払い日を確約いたします。
お客様に仲介手数料はかかりません。

訳あり物件買取センター

査定価格 = 売買価格

仲介業者

×
査定価格 = 売買価格

訳あり物件買取センターは解約、価格のつりさげをしないという証として売主様のご要望がない限り最短即日で現金一括決済いたします。

訳あり物件買取センター

現金一括決済

仲介業者

×
現金一括決済

一般的に2回以上に分けた支払いを行なう不動産仲介業者が殆どですが、訳あり物件買取センターは現金一括決済をお約束します。
もちろん仲介手数料は発生いたしません。

※不動産買取専門業者だと誤解するような表現をしておきながら、最後の契約の場面で仲介手数料を請求する不動産仲介業者がございます。 訳あり物件買取センターが、仲介手数料をご請求することは、一切ございませんのでご安心ください。

訳あり物件買取センターからのアドバイス

不動産仲介業者との専任媒介契約は絶対にNG!!

不動産仲介業者との媒介契約はお客様にとって無駄なコストでありリスク大です。
専任媒介契約とはその不動産業者だけが仲介できるという契約で、他の不動産業者への交渉ができなくなってしまいます。
独占的な立場を利用して不動産仲介業者は買取金額を下げていきます。(明らかに言いがかりというべき文句をつけるのが常套手段です。)
専任媒介契約を結ぶため、相場からかけ離れた売買価格で査定を出す不動産仲介業者は珍しくありません。CMを出すような上場企業でも急に数千万円の値下げを迫ることがありますのでご注意ください。
訳あり物件買取センターは買取価格に根拠と自信を持っておりお客様にも納得いただいています。少なくとも仲介手数料が発生しない分、不動産仲介業者よりははるかに安全です。
不動産買取専門業者を決めかねてこのページをご覧になっているなら専任媒介契約を結ぶ前に訳あり物件買取センターへご相談ください。

不動産買取専門業者のふりをした不動産仲介業者にご注意ください

悪質な仲介業者を見分けるポイントは大きく2つあります。

  • 仲介手数料が発生すること
  • 売主様の要望がないにもかかわらず、二回以上の支払いを行うこと

中には、大手有名企業も含め、はじめに『直接買取』と言っておきながら売買契約後になって不動産仲介業者だからと仲介手数料を当たり前のように請求してくるといった驚くべき手法を使う不動産仲介業者もいます。

訳あり物件買取センター

査定価格 = 売買価格

仲介業者

×
査定価格 = 売買価格

訳あり物件買取センターは不動産買取専門業者であり仲介手数料が発生しません。

訳あり物件買取センター

現金一括決済

仲介業者

×
現金一括決済

更に申しますと現金一括決済を行なっているため売買契約後に費用は一切発生致しません。
これは、訳あり物件買取センターが解約、価格のつりさげをしないという証であり、お客様の要望がない限り即日決済をお約束致します。

※一般的に2回以上に分けた支払いを行なう不動産仲介業者が殆どですが、悪質な業者の可能性が高いです。

判断に迷う時はぜひ訳あり物件買取センターにご相談ください。

不動産売却プランナー